ボストン&ニューイングランド
ボストンの日本のインテリアデザイン
日本人デザイナー、ボストンの工房、30年の実践 — グレーターボストンとニューイングランド全域へ。
Design Kyoは、あなたのいる場所で仕事をします。ケンブリッジのコロニアル窓に納めた内装障子。495号線の先、ハーバードの冬に凍るサンルームの再生。ブリガム・アンド・ウィメンズ病院の石庭。ボストンのレストラン。そしてケープコッドで修復した茶室。
ニューイングランドの家はコロニアルやケープ、標準的な2×6の枠組みです。日本のデザインは、解体なしにその中へ納まります。家は家のまま、大切な部屋が日本になる。利雄は1997年にボストンに居を定め、以来ふたつの建築文化のハイブリッドを仕事にしてきました。
地元で、手を動かす
前日に下見に来て、毎日時間どおりに来て、信じられない精度で作業してくれた。すべてが素晴らしく見えます。
グレーターボストンのお客様は同じ体験を語ります。正確な書面の見積り、時間を守る仕事、きれいな現場、そして上質な家具のような仕上がり。ご相談は無料、可能な限り対面で。
対応エリア
- ボストン、ケンブリッジ、サマービル、ブルックライン、ニュートン
- メトロウェスト — 495号線の先まで
- ケープコッド・サウスショア
- ポートランド(メイン州)とニューイングランド全域
- 地域全体の商業プロジェクト
住宅も商業も。障子一枚から、レストランのフルデザインまで。
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